あっという間に終わってしまった連休でした。。。飛び石連休だったからってのもあるかもですが。
結局GWは一回しか更新できなかった……(>_<)
アレコレ書きかけなので、書きあがったものから出来るだけ早く更新できるようにします!
ただ、もしかしたら近いうちに引越しをすることになってしまうかもしれないので、そしたらしばらくネットにつなげなくなってしまう可能性もあります。。。
出来れば引越しはしたくなかったんだけどなぁ……でも、いよいよ片道2時間半の通勤に体がもたなくなってきてるので、仕方ないかもしれません。
そして毎日たくさんの拍手ありがとうございます^^
とっても励みになります!
あ、あと、一つお詫びが。
つい先日まで非公開コメントに返信でコメントしても、見えないじゃんってことに気づかず。。。
ボケボケですみません!
基本的にブログに頂いたコメントには直接返信しているのですが、非公開コメントには拍手と同じようにレス記事にてお返事させていただきます。
3/29にコメントを下さっていたスーさま。
お返事大変遅くなりまして申し訳ございません!
頂いたコメントへのお返事は、つづきからご確認をお願いいたします^^
連休中はやりたいことがたくさんあったのですが、結局体調を整えるだけで終わってしまった感じですが、引越しに向けて片付けを頑張らないと。
あと、拍手のコメントが完全復旧しているようなので、頂いたコメントのお返事をしたいと思っているのですが……普通のレス記事でするのも紛らわしいかな~と悩み中です。
うーん、どうしよう。。。
3/29にブログにてコメントを下さったスーさま
こんばんは、スーさん。
お返事が大変遅くなりまして申し訳ありません!
コメント、本当にありがとうございます^^
作品を好きと仰っていただけてとっても嬉しいです♪
そして三女、好きと仰っていただけて光栄です!
まだ彼女にフォーカスが当たっていないため、イマイチ地味な彼女ですが、作者もとってもお気に入りの娘ですv
お気に入りの三女の話まで頑張って書きたいと思いますので、のんびりですがお付き合いいただけると嬉しいです!
ティティの件は……ティティ編をご覧頂ければそのうち出てくると思いますが……スーさん、とっても鋭いです!!!^^
5/4に拍手コメントを下さったyukさま
こんばんは、yukさん。
いつもコメントありがとうございます!
仕事は相変らずゴタゴタしてますが、締め切り自体がのびのびになってるので、何だかんだとまったりになってます。
ティティ編、お楽しみいただけているなら何よりです^^
ティティは三姉妹の中で一番内面が複雑で、色々抱えている子なのです。
しばらくもやもやが続くと思いますが、別視点での舞踏会まで頑張ります~^^
拍手&コメント、本当にありがとうございました!
5/5の17時頃に拍手を下さった方
コメントありがとうございます!
いつの間にやら復活してマイペース更新しておりますが、お楽しみに頂けると嬉しいです^^
そうなのです、ティティは三姉妹の真ん中ということで、彼女にも色々とコンプレックスがあります。
ティティがそんなアレコレを克服して幸せをつかめるように頑張りますので、お付き合い頂けると嬉しいです♪
拍手&コメント、本当にありがとうございました!
5/8の15時頃拍手を下さった方
コメントありがとうございます!
実に久々な更新になっておりまして申し訳ありません(>_<)
完結までのんびりまったり書いていきたいと思いますので、お付き合い頂けると嬉しいです^^
拍手&コメント、本当にありがとうございました!
2011/May
10
Tuesday
00:47:44
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1ヶ月経たないうちに更新が目標だったのですが、過ぎてしまった……。
ティティ編、2話と3話を更新しました^^
2話、3話といいつつ、文章の量は今までの1話と同等ぐらいです。
オンのお友だちが私の作品を読んでくださって、
1話の文字数がちょっと多いんじゃないか、3千文字ぐらいが読みやすいのでは?
というアドバイスをいただき、ちょっと調整してみました。
ただそうすると……話数が増えてしまうのですけど。
読みやすいとか読みにくいとかご感想ありましたら、教えていただけると参考になります^^
話自体はまだちっとも動いていませんが、1章はずっとこんな感じで進みます。
次はラウダとの対決、その後が舞踏会。
と言っても、舞踏会はシア編をご覧になっている方はティティはどうなるか既にご存知だと思いますがw
ティティ編の1章が終わったら、シア編も再開させたいと思ってます。
後は時間がもっと欲しいなぁ……。
2011/May
04
Wednesday
21:52:05
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寒かったり暖かかったり、ホント春は寒暖の差が激しいです。
体がそれについていけない私は、すっかり風邪っぴきです。
職場も風邪で休んでる方が多いので、私だけじゃないと思いつつ。
なかなか更新が出来ませんが、もうすぐGWなので、GWに入ったら頑張ろうと思っています。
本当は実家に帰るつもりだったのですが、震災の影響もあるし、と言う事で親に止められました。
新幹線も走ってないし、ということでしたが、どうやらGWには間に合うのかな?
でもまぁ、GWは飛び石連休だし、帰らないから間日を出勤って言っちゃったので、大人しく出勤することにします。
実家にはもうずっと祖母のお見舞いに来いといわれていたのです。
今回の震災があって、仕事があって忙しいから、と後回しにしていたことをとても悔やみました。
もし震災で亡くなってしまったら、と思ったのですけれど、よくよく考えてみれば、祖母ももう高齢。
震災でなくとも、いつ何時何があってもおかしくないのです……。
そういうことも、分かっているつもりで分かっていなくて、後悔してから気づくのですけれど。
今回の震災は、祖母のことに関しては後悔を手遅れになる前にさせてくれました。
それでも決して、あって良かったなどとは思わないですが。
とりあえず、ちょびちょびと続きも書いているので、できるだけ早く更新できるように頑張ります!
ちっとも更新できていないのに、毎日たくさんの拍手、ありがとうございます^^
そして、4月17日に拍手からコメントを下さった方、お礼が遅くなりまして申し訳ありません!
ただ、恐らく携帯電話から拍手を下さったのかな?
文字化けしてしまっていて、一文字も読めない状態です(>_<)
このWeb拍手、とても便利なのですが、携帯電話からコメントを送ると文字化けしてしまうようなのです。
そのため、携帯版のなろうサイトには拍手を置いていないのですが……。
せっかくコメントを下さったのに、本当に本当に申し訳ありません!
私の書いた物語を、少しでも楽しんで頂けたのなら嬉しいです^^
さて、風邪っぴきはとっとと寝ることにします。
締めが終わってもまた次の締めが目前という自転車操業っぷりの仕事ですが、GWのためにも頑張ります。
更新もGWには出来るように頑張ろう、うん。
ではでは、おやすみなさいです。
2011/Apr
25
Monday
01:30:23
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先週末、職場の同僚の方が、原発から半径30Km内にある南相馬市へ支援物資を届けに行っていました。
今日、その報告を職場で聞いたのです。
その中で、かなり衝撃的な話を聞きまして。
どうしても書かずには居られなくなりました。
内容は小説家になろうの活動報告に書いているものと一緒です。
長い文章ですが、一人でも多くの方に目にしていただきたいと思っています。
今日で東日本大震災から1ヶ月経ちました。
私の職場の同僚の方が、原発から半径30Km圏内である南相馬市への救援物資を届けに行くということで、先週末、有志でお金を出し合って支援物資を準備しました。
無洗米50Kg、カップ麺、レトルト食品、缶詰、ベビーフード……
あくまで個人が集めた物資。金額にして5万円超ぐらいですので、それほど大量ではありませんでしたが、それでも精一杯の心遣いでした。
お金は職場の人たちが出しあい、私のチームのリーダーが自分の車を出して、奥さんとあちこちのお店を回って買い集めてくれた物資です。
それらをその同僚の方がバンに積んで南相馬の支援センターまで運んでくれました。
彼女が南相馬の支援センターに到着して、まず一番驚いたことは。
物資を集めているセンターにすら、ほとんど物がない、という事だったそうです。
原発からの自主避難地域。
物資を届けるトラックすら、なかなか来てくれないのだとか。
彼女も個人で友人に別途物資を持っていったのだそうですが、物資を受け取った友人は
「ありがとう。ありがたくみんなで分けて食べるね」
と、そう言ったそうです。
テレビではあれほど、多くの物資が集められているにも関わらず、その手が届いていない人たちがまだまだこうしているのです。
また原発の周辺の地域では農作物の風評被害で苦しんでいますが、彼女が現地の被災者の方たちから直接聞いたことによると、何よりも辛いのが、避難地域に住んでいる、と言うことで受ける差別だというのです。
それは県外に限らず、なんと同じ福島県内の人たちからもそのような目を向けられるのだというのです。
何も悪いことをしていない、彼らだって被害者であるにも関わらず、ただそこに住んでいたというそれだけで、差別の目を向けられ、子どもが苛められるのだと。
私は彼女が直接被災地で撮ってきた写真を拝見しました。
物資の無い支援センター、役所に貼られた安否を尋ねるたくさんの張り紙、そして住民を励ますことばの書かれた張り紙……
テレビで見るよりもはるかにリアルな現実がそこにありました。
職場で見ていたにも関わらず、思わず目頭が熱くなったほどです。
この記事がどれだけの方の目に留まるか分かりません。
でも、どうか見た方々にお願いします。
原発の周辺地域に住んでいる方々も被災者で、原発のなによりの被害者です。
そんな方々に差別の目を向けるようなことは、しないでください。
苛められる子どもを、見過ごさないであげてください。
相馬市がふるさとである同僚の女性はこうメールに書いていました。
首都圏には原子力発電所は存在していません。けれど、首都圏で使われている電気は、福島を始めとした、原子力発電所で作られているものなのです、と。
私たちが、今こうして電気のある生活を送ることができているのは、福島原発をはじめ、多くの原発を悩み苦しみながらも受け入れた地域の人々のおかげです。
私もかつて青森に住んでいたころ、原発は身近なものでした。
恐ろしかったし、それが建つ事に多くの反対運動が起こっていました。
それでも、原発は日本の発展には欠かせないものだったから。受け入れざるを得なかったのです。
そんな中、原発の危険性を知りながら、するべき安全対策を怠った東電の姿勢は、本当に許されざるものだと思います。
ですが。
原発のある地域に住む人々には、なんの罪もないのです。
震災は天災ですが、私は原発事故は人災だと思っています。
日本人にとって、ふるさとと言うのはとても特別なものだと思います。私にとってもそうです。
福島の方々は天災によって住む場所を奪われ、人災によって心の拠り所であるふるさとまでも奪われようとしている。私はそう思えてなりません。
私自身もまた、被災した方々の本当の辛さ、苦しさは決して理解出来ないと思います。
けれど、それでも。
理解したいという思いは捨てたくありません。思いやる心を持っていたいと思っています。
この記事を目にしてくださった一人でも多くの方から、原発で苦しんでいる人たちへの差別の目が無くなることを祈ってやみません。
2011/Apr
11
Monday
23:55:37
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