毎日たくさんの拍手ありがとうございますv
それにしても、またまた気候の変動が激しいせいか、体調がおかしい……
お月さまとの風邪のダブルパンチでしんどいです。
そろそろ落ち着くのかな?
っていうか、いい加減落ち着いてくれないと困る。
仕事が暇だからまだいいけど、体調崩してる場合じゃないのにー。
って、何だか愚痴っぽくなってしまいましたが、コメントお返事ですv
6/1~6/2にコメントくださった方へのお返事になります。
お心当たりのある方、つづきからお願いいたします!
6/1 14時頃拍手を下さったつるこさま
こんばんは、つるこさん。
いつもコメントありがとうございますv
そうなんです、アストはきっと永遠にだだ漏れな男です(笑)。
そうですね、大分報われてきたとはいえ、ティティというでかくて高い壁がある以上、まだ辿り着けないですからね~。
つるこさんの応援を糧にきっと報われるまで頑張り続けると思います。
ってか、奴の選択肢に「諦める」と言うのは存在していないと思われるので(笑)、
きっとシアが拒んでも頷くまで追い続けるでしょう。
って、思えばシアって本気で惚れてくれる男は執着系ばっかり(汗)?
うあ、不幸な……(←自分で書いておいて)
そんな二人をこれからもお願いいたします~v
それでは、本当にありがとうございました!
6/2 20時頃拍手を下さったko-さま
こんばんは、ko-さん。
拍手とコメントありがとうございますv
楽しんでいただけてとっても嬉しいです!
小噺にまで興味を持って下さってありがとうございます。
ええと、小噺はちょっと本編とは毛色が違う話もあるので、注意書きをご覧の上、用法用量を守ってご使用くださいませv
では、以下に在り処のヒントを載せさせていただきますね。
拍手には打ち止めの回数があります。そこまでパチパチしていただくと……?
反転でご覧下さいませ~。
それでは、本当にありがとうございました!
2010/Jun
03
Thursday
00:20:03
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たくさんの拍手ありがとうございます!
もう更新するたびに拍手数に画面の前でによによしておりますー(←怪しい)。
三章終了までのラストスパート頑張ります!
それでは、5/30~5/31に拍手より頂いたコメントへのお返事です!
レス不要でコメントくださった方もありがとうございます!
とっても嬉しいですv
お心当たりのある方はつづきからお願いいたします♪
5/30、5/31に拍手を下さったyukさま
こんばんは、yukさん。
いつもコメントありがとうございます!
ふふふ、リックは昔を見るとますます憐れさが増すのは仕様ですから~。
この小噺シリーズは先へ行けばいくほど切なくなるような気がひしひしとします。
そして幕間の件、了解しました!
私もそこは盛り込むつもりのところだったのですが……残念ながら本編には出ないです。
そして次回はご想像通りの長兄夫婦が出るかと。
きっと弟のデレっぷりに二人とも内心は大爆笑でしょう(笑)。
でも二人とも狸だから面には出さないと思いますが。
アストは微妙に危機感が足りてないですが、きっとしばらくはそのネタでからかわれるものと思われます。
まあ、アストはそれでも喜んででれでれしてそうですな。
奴のデレっぷりはもう私にもいかんともしがたいです(苦笑)。
楽しんで頂けるように続きも頑張って書きますねー♪
それでは、本当にありがとうございました!
5/31 22時半頃拍手を下さった方
拍手&コメントありがとうございます!
そうなんですよね、アストは立派(?)にセクハラ野郎です(笑)。
でもまあ、一応確認はしていなくとも同意っぽいのでセーフですかね。
らぶらぶ、にはまだちょっと足りてないですが。
リックは……そうなんですよね、彼はもう最初から報われないことが決まっているようなキャラだったので。
予想外に皆さまに擁護していただいて作者もビックリです(笑)。
自業自得とはいえ、確かに彼も惚れた相手がシアでなければ報われる道もあったかもしれないのですけど。
如何せん、あの愛情表現ではさっぱりシアには通じないので、報われないのは仕方がないのです。
シアの認識ではまだ自分はリックに嫌われていると思っていますから……。
まだ一筋縄では終わらない三人ですが、これからもお付き合いいただけると嬉しいです。
それでは、本当にありがとうございました!
2010/Jun
01
Tuesday
00:01:37
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ちょっと遅くなりましたが、三章の12話投稿しましたー。
今回はもう、かなりあまあまな二人の様子です。
なんていうか、はちみつたっぷりのフレンチトーストを砂糖の入ったロイヤルミルクティー(牛乳が多いところがポイント・笑)で食べてるような甘さです、ハイ。
うげ、ちょっと想像しちゃった。
んでも、まだ未満なので、恋人同士のスイーツ的な甘さでない所がミソかと(笑)。
しかしアストも段々遠慮がなくなってきました。
シアが止めなければどこまでもやりたい放題です。
一歩間違えばセクハラですよ! と突っ込みつつ。
いや、別に本当は今回の話の主旨はそこじゃないんですけどね。
でもどうしてもそこに目が行っちゃうよね、っていう……。
そして三章も残すところあとわずか。
舞台をソーラ伯爵邸に移して、タイトルにもある最後の「彼の秘密」に迫りますー。
って、そんな大した話でもないですが(笑)。
三章が終わったら、残りの人物紹介も纏めてアップします。
三章は順調にいけば後2,3話で終わる想定なのですが、それが終わったらちょこっとだけ四章開始までお時間を頂くかもしれません。
というのも、三章のアストの幕間、ティティ編の開始、そして四章開始、という感じで進めたいと思ってますので。
なので、動き自体はしますが、四章開始が今までのペースより少し遅くなります。
一応目処としては遅くとも7月には開始したいと思っています。
また、ティティ編を並行で更新しようと思ってはいますが、ティティ編よりはシア編優先で更新する予定です。
何せ四章で伏線を回収するにあたってティティ編のネタバレの兼ね合いがね、どうしようほんとにもう、って感じなので。
そんなこんなですが、最後までお付き合いいただけると嬉しいです♪
拍手のお返事は今晩帰ってきてからさせていただきますね。
それでは、今日も仕事なのでそろそろお休みなさいませv
2010/May
31
Monday
01:17:23
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