毎日たくさんの拍手とコメントありがとうございます~v
返信不要でコメント下さった方もありがとうございます!
5/13、5/15にコメント下さった方へのお返事です。
お心あたりのある方は続きからお願いいたします~v
5/13 13時半頃拍手を下さったあさなさま
こんばんは、あさなさん。
またまたコメントありがとうございますv
ふふふ、GWは頑張りました! 微妙に燃え尽きましたが(笑)。
そしてティティへのお言葉ありがとうございます~。
そうなんです、ティティの言動は好きの裏返しの部分が大きいので。
彼女にはシアの態度が物足りないんですよねぇ……それが微妙にツンになってしまっている、と(笑)。
いえ、ティティは私の中ではツンデレ娘なので(笑)。
言わなくても分かって欲しい、と思うのは、我が儘だとは思うんですが、好きなら思ってしまうことなんですよねぇ。
そしてティティの葛藤の裏にはとある人物がいたりするので……シアにバレたら奴はきっと怒られます。
シアも仰るとおりです。
とにかく彼女は臆病で、自己完結が激しいんですよね。
そして大切にしていることも、分かってもらえなくても相手が幸せなら満足、みたいな部分もあって、かなり問題のある性格をしています(苦笑)。
シアもシアなりに自分がしていることのやり方が決して良くはないことは分かっているのですが、上手く出来ないんですよね、世渡り下手なので。
なので短絡的になってしまう。
対人スキルを磨けよ、というところですね~。
この二人は何れお互いにぶつかり合うのは必然的なものもあるので、思う存分遣り合って相互理解を深めるべきだと思います。
よくよく考えてみるとある意味、バカップルの痴話喧嘩と大差ないんですよね(笑)。
そしてフェリクス。
そうなんですよね、恋愛において素直さはとっても重要かつ最大の武器だと思います、私も。
本当にねぇ、どうしてこんな風に育っちゃったのか。
シアへの切ない(?)片想いを経て、その辺りをちゃんと理解して欲しいと思います(笑)。
いや、彼も一応自分の態度が良くないことはちゃんと自覚しているのですけどね。
でも素直になれないお年頃~(笑)。
10話も楽しんで頂けるとうれしいです。
それでは、本当にありがとうございましたv
5/15 1時半頃拍手を下さったくまさま
はじめまして、くまさん。
拍手&コメントありがとうございます!
面白いと仰っていただけてとっても嬉しいですv
ふふふ、リックはひたすら片想いの不憫を追求して書いている男ですので(←酷い)。
これからも奴はきっと不憫です(笑)。
そしてブログまでご覧下さってありがとうございます。
何だか徒然なブログと化してますが。
リックの可愛い小噺は……いや、可愛いが微妙な気もしますが(笑)、とある場所に置いてあります。
以下に在り処のヒントを載せさせていただきますので、反転でご確認くださいませv
拍手には打ち止めの回数があります。そこまでパチパチしていただくと……?
小噺に関しては注意書きをご覧になってからお読みくださいね。
応援頂きありがとうございます(照)、とっても光栄です~♪
これからも更新頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたしますv
それでは、本当にありがとうございました!
2010/May
16
Sunday
00:12:28
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えー、三章10話投稿しました!
そして活動報告にも書いたのですが、残念ながら白馬の王子は奴ではありません。
すみません、すみません。
でも、この9、10話は挿話なので、出せる人物に限りがあってですね……ここで奴を出してしまうと、後の展開に影響があるのですよ。
なので、縛りの中から出せる人物に王子役を割り振ったらこうなりました。
でも最近小噺本編ともにフェリクスを書きすぎてて、「あれ? ヒーロー誰だっけ?」という心境になってきています(汗)。
フェリクスの小噺第二弾はちょっと迷走中でまだ書きあがりませんが。
今日は今週残業Weekだったため、昼間家事の後寝倒してしまい、10話はほぼ書きあがっていたのにこんな時間になっちゃうしー。
この後ゲームするので(決定)、続きは書ける、かなぁ?
あ、ちなみにゲームはコンシューマじゃなく同人ものです。終わったらブログで感想&紹介しようかなー。
大好きな同人ゲームサイトの新作なんですよv
昨日ようやく到着したので、ワクワクプレイします~♪
むしろ商業ゲームよりクオリティ高かったり、ね。
そんなこんなですが。
しかしフェリクスのあまりの哀れさに思わず最近ifな展開とかも考えつつ。
そのうちサイト作ったら、ifバージョンとかお遊びで書こうかなー、とか妄想してます(笑)。
しかしなろうさんを使っているとサイト作りがすすまないー。
でも今日はゲームします(笑)。さー、やるぞー♪
2010/May
15
Saturday
23:41:51
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またまたたくさんの拍手とコメントありがとうございます~v
返信不要でコメント下さった方もありがとうございます!
最新話フェリクスへの同情コメントの多さに「ふふふ、しめしめ」と思いつつ(笑)。
5/10にコメント下さった方へのお返事です。
お心あたりのある方は続きからお願いいたします~v
5/10 0時頃拍手を下さったyukさま
こんばんは、yukさん。
いつもコメントありがとうございますv
フェリクスは確かに自業自得の部分もありつつ、本当に惚れた相手がシアじゃなければもうちょっとは上手く出来た部分もあると思います。
まさに惚れた相手が悪かったんですよね~。
確かに好きな女が目の前で泣いていたら、やっぱり抱きしめて慰めたくなるんでしょうが、シアはちっともリックにそんなことを望んでいないですからねぇ。
しかも腕の中で別の男の名前呼ばれちゃうし!
シア、それは自分の首を絞めているぞ! と思いつつ。
そしてyukさんの相変らず鋭い読みに「おおー!」と思ってました。
yukさんがご指摘下さった中に正解がいます(笑)。
そうなんです、シアの現状を考えると、呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃじゃーん(古い)と言うわけにもいかないんですよねー。
シアのぐるぐるはもうちょっと続きますが、呆れずにお付き合いいただけると嬉しいです♪
それでは、本当にありがとうございました!
5/10 8時半頃拍手を下さったかぐさま
こんばんは、かぐさん。
拍手とコメントありがとうございますーv
そうなんです、本人の不器用さもありますが、フェリクス、実は可哀想な男です(苦笑)。
シアがご指摘いただいた通り、もうちょっと大人になって対応できればよかったんでしょうが、それをしない(出来ないのではなくしないのがポイントです・笑)ので、フェリクスもあーいう方法しか選べなかったんですから。
ティティに関しては、確かにシア編の状況だけ見ると唐突に癇癪を起こしているようにしか見えませんね~(笑)。
というか、まあ実際にそうなのですけど(笑)。
その辺りは後ほどきちんとティティの意図も明らかにしていきたいと思っています。
そしてティーアが「母」っぽいのは、実は本人がある程度意図的にそういう風に振舞っている部分があるんです。
その辺はティーアが抱えている思いに触れる部分なのでシア編には関係ないのですが、それだけではなくシアの想いもティティの想いも、それがすれ違ってしまった根本的な原因も、実は彼女はほぼ全てを見ていて察していて、それでいて静観している状態のため、一人だけ妙に余裕があります(笑)。
そのうち彼女の報復編的小噺も書きたいな、と目論みつつ。
キャラクターが人間らしいと言って頂けてとっても嬉しいです♪
アストはまあ、これからも白も黒に変えるぐらいの勢いで自力でガンガン頑張ると思いますが、フェリクスへの救済ご希望もありがとうございます~。
幾つかそんなお声も頂いているので、ちょっと考えてみようかな、と思いつつ。
これからも更新頑張ります!
それでは、本当にありがとうございましたv
2010/May
12
Wednesday
22:46:03
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三章9話を投稿しましたー。
しかし、前書きにも書いている通りこの話と次話は微妙に無理矢理な描写が入りますので、閲覧にはご注意願います。
一応、そんなに大したことはない、と思うのですが、駄目な人は本当に駄目だと思うので、注意書きさせていただいてます。
きっとまた奴の株が大暴落するんじゃないかと思いつつ、シアの泣きっ面に蜂事件、な9話と10話です(苦笑)。
閑話休題、挿話的な後付けエピなのですが、思ったよりも後に繋げられそうかな、とか考えてます。
10話もほぼ出来ているのですが、投稿は来週末です、すみません~。
というのも、来週から5月いっぱいぐらい恐怖の残業Weekなので、時間があるときに書き進めとかないと週一投稿が危ういのですよ。
まあ、10話は後校正すれば投稿できるので、週末の更新は大丈夫ですが、先を見て用意しとかないとですねー。
そして9話。
え~、い、石が飛んでこないことを祈ってます。
ってか、奴は本編ではずーっとあーいう役回りなので。きっと株が回復することはないと思います、はい。
でも書いていて、シアも十分酷いよなー、と作者的には思ったり。
一応、シアが主人公のためシア視点で物語は進んでますが、私が書くときに気をつけているのは「シアを良い子に書かない」ことです。
だって、シアってじゅーぶん嫌なところもある女なんですよ。読んでくださっている方の中にはむかつく、と思われる方もいるかも、と思います。
コンプレックスバリバリだし、鈍感だし、興味の無い人間には冷たいし酷いし。
でも大切なものは全力で大切にする子です。
私はオンライン小説のヒロインにありがちなステレオタイプの良い子ってあんまり好きじゃないので、シアはそうじゃなく書ければなぁ、と。
成功しているかは……微妙なところかもしれませんが。
9話でちょっと表現してますが、フェリクスがあんなんなっちゃったのも、外的要因の他に原因はシア側にあると言っても過言ではないです。
だって彼女、本当にリックとユーリに興味が無いので(笑)。
そして興味の無い人間にまで優しくするような良い人じゃないんですよ。
誰だって好きな人にそんな態度を取られれば傷つくしムカつくよねー、というところからフェリクスというキャラは生まれたので、奴は永遠にあーいう役回りです。
フェリクスの一番不憫ポイントはシアみたいな女に惚れた点だろうなー。
そんなこんなで進んでいく三章。
いよいよ佳境。5月中に終わるかな、無理かな。
何はともあれ頑張ります。
拍手も毎日たくさんありがとうございますv
もう本当にこの更新ペースが保てているのはパチパチ応援してくださる方々のおかげです。
さー、お風呂入ってからまたちょっと続き書いて寝ることにします~。
2010/May
09
Sunday
22:07:19
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