5/10 0時頃拍手を下さったyukさま
こんばんは、yukさん。
いつもコメントありがとうございますv
フェリクスは確かに自業自得の部分もありつつ、本当に惚れた相手がシアじゃなければもうちょっとは上手く出来た部分もあると思います。
まさに惚れた相手が悪かったんですよね~。
確かに好きな女が目の前で泣いていたら、やっぱり抱きしめて慰めたくなるんでしょうが、シアはちっともリックにそんなことを望んでいないですからねぇ。
しかも腕の中で別の男の名前呼ばれちゃうし!
シア、それは自分の首を絞めているぞ! と思いつつ。
そしてyukさんの相変らず鋭い読みに「おおー!」と思ってました。
yukさんがご指摘下さった中に正解がいます(笑)。
そうなんです、シアの現状を考えると、呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃじゃーん(古い)と言うわけにもいかないんですよねー。
シアのぐるぐるはもうちょっと続きますが、呆れずにお付き合いいただけると嬉しいです♪
それでは、本当にありがとうございました!
5/10 8時半頃拍手を下さったかぐさま
こんばんは、かぐさん。
拍手とコメントありがとうございますーv
そうなんです、本人の不器用さもありますが、フェリクス、実は可哀想な男です(苦笑)。
シアがご指摘いただいた通り、もうちょっと大人になって対応できればよかったんでしょうが、それをしない(出来ないのではなくしないのがポイントです・笑)ので、フェリクスもあーいう方法しか選べなかったんですから。
ティティに関しては、確かにシア編の状況だけ見ると唐突に癇癪を起こしているようにしか見えませんね~(笑)。
というか、まあ実際にそうなのですけど(笑)。
その辺りは後ほどきちんとティティの意図も明らかにしていきたいと思っています。
そしてティーアが「母」っぽいのは、実は本人がある程度意図的にそういう風に振舞っている部分があるんです。
その辺はティーアが抱えている思いに触れる部分なのでシア編には関係ないのですが、それだけではなくシアの想いもティティの想いも、それがすれ違ってしまった根本的な原因も、実は彼女はほぼ全てを見ていて察していて、それでいて静観している状態のため、一人だけ妙に余裕があります(笑)。
そのうち彼女の報復編的小噺も書きたいな、と目論みつつ。
キャラクターが人間らしいと言って頂けてとっても嬉しいです♪
アストはまあ、これからも白も黒に変えるぐらいの勢いで自力でガンガン頑張ると思いますが、フェリクスへの救済ご希望もありがとうございます~。
幾つかそんなお声も頂いているので、ちょっと考えてみようかな、と思いつつ。
これからも更新頑張ります!
それでは、本当にありがとうございましたv
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