毎日たくさんの拍手ありがとうございます~v
金曜締めの仕事に目処がついたので、今日は久しぶりの定時上がりでしたー。
ひさびさにお家でご飯食べたわ~。
と、言うわけで、遅くなりましたが頂いた拍手コメントのお返事させていただきます!
返信不要で下さった方もありがとうございます、とっても嬉しいですv
5/16~5/17にコメント下さった方への返信になります。
お心当たりのある方はつづきからお願いいたします♪
5/16 0時にコメント下さった方
拍手とコメントありがとうございます。お返事が遅くなりまして申し訳ありません。
そして、とっても貴重なご意見をありがとうございます!
読み返してみて、確かに仰るとおりだと感じました。
推敲が甘くて本当に申し訳ありませんでした。
本当はご意見を頂いて、一度下ろした方がいいかな、とも考えたのですが、話の流れ自体は変わりようがないので、改稿は後ほど他の部分も併せてまとめてさせて頂きたいと思います。
私自身もかなり文章の好き嫌いが激しいので、話云々ではなく読んでいて「あ、この書き方ダメだな」となってしまうタイプです。
なので、文章の書き方でストーリーが殺されてしまう、と言うのは実感として分かるつもりです。
もちろん、文章の上手い下手だけじゃなく、単純に好みの問題もあるので、全ての人の好みに合うというのは無理だと思いますが、ご意見を頂いて少なくとも書いている私自身がもっと人に読んでもらうことを意識して書かなければ、と反省しきりでした。
私の文章はまだまだ荒く、推敲していても後から読み返すと書き直したくなるような仕上がりの部分も多くて、お見苦しいところも多いかと思いますが、もしお気が向かれましたらまた拙作をご覧頂けたら嬉しいです。
頂いたご意見を糧にこれからも精進していきたいと思います!
本当にありがとうございました。
5/16 1時頃拍手を下さったyukさま
こんばんは、yukさん。
こちらこそ、本当にいつもコメントありがとうございます♪
そしてお返事が遅くなりまして申し訳ありません!
ふふふ、そうです、シア無事に救出されました。
そしてyukさまのご推察通り、助けに来たのは彼女でした♪
もうこのご指摘を頂いたときはご慧眼に脱帽でした、うふふ~v
いやでも、ロマンス小説とかだと当然のようにアスト(一応ヒーロー)が助けに来なければいけない場面なのですがねぇ。いやはや。
またリックは本当に段々煮詰まりすぎてて色々ヤバくなってきてます。書いてて作者もヤバイと思ってます(苦笑)。
でもまあ、妹から今回の件(この辺の諸々は幕間にて書きたいと思います~v)についてとそして以前のウィルからの忠告も併せて、アストがそろそろ本気でリックとの対決を意識するのではないかと思います。
ってか、三度目の正直で次があったら奴が助けに来ないと、ヒーロー失格の烙印を押されますからね(笑)。
その前に三章の決着をつけなければですが、頑張ります~。
それでは、本当にありがとうございました!
5/17 2時半頃拍手を下さったくまさま
こんばんは、くまさん。
こちらこそ、拍手&コメントありがとうございます! とっても嬉しいですv
そしてお返事が遅くなりまして申し訳ありません!
小噺楽しんでいただけたようで何よりです♪
そうなんですよね、リックもあのまま道を間違わなければ王道幼馴染系のヒーロー一直線だったんですけどねぇ。
まあ、リックが捻じ曲がってしまった一因はシアにもあるので、一概にリックだけが悪いわけじゃないのです。
その辺はリックの小噺の続きで書いていきたいと思っています。
リックがどういう変遷を経てああなってしまったのか……自分で考えててかなり切なくなった話(苦笑)ですので、もしかしたらまたくまさんをもらい泣きさせてしまうやもですが!
しかしリックは登場当初はかなり嫌われるだろうことを覚悟していたキャラなので、そう言っていただけてとっても嬉しいです。
私にとってはリックもユーリもアストと同じく可愛い子どもなので(笑)。
あ、ちなみにユーリは元々がSな人(笑)なので、あんまりリックのように切ない事情とかはありません。
なので、そういった点から見ても、ユーリよりは一歩どころか二、三歩は先んじているかと。
シア編が完結したらお遊びでリックのif話とか書こうかな、と思うぐらい最近はリック可哀想のお声を頂いているので、そのうち不憫救済があるかもしれません(笑)。
その際はお付き合いいただけると嬉しいですv
アストは三姉妹シリーズ中一番情熱的なキャラです。一途さでは別のキャラに軍配が上がりますが、アストも十分一途ですしね。
誠実で一途で情熱的。
アストは私の「理想」のヒーローキャラです。
オンライン小説のヒーローって、まるでテンプレのように俺様でカッコよくて女性にもてて遊び人、みたいのが多かったりするので、そういうのに食傷気味になって反動で作ったキャラなのです。
まあ、現実には絶対にいないよなー、と思いますが(苦笑)。
誠実な男性って、中々いないですよねー。
私は特に周りの身内やらの男性陣がろくでもないのばっかりなので、ある意味その辺の反動もあるやもしれません(笑)。
私はどんなに「カッコイイ」とか言われていても、女性にだらしなくて酷い男なんて絶対にカッコ良くない! と思うんですよ。
なのでアストは私の「カッコイイ」と思う男性像を追求したキャラでもあります。
欲を言えばもう少しくーるに決まってくれるといいんですが、予想以上にデレてしまって「あれー?」という感じですが。
その割には扱いが微妙なヒーロー氏。
そろそろ名誉挽回に乗り出してくるかと思いますので、お付き合いいただけると嬉しいですーv
読むのが大変なながーい返信ですみません。
これからも更新頑張ります!
本当にありがとうございました♪
2010/May
19
Wednesday
23:24:21
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毎日たくさんの拍手とコメントありがとうございます~v
返信不要でコメント下さった方もありがとうございます!
5/13、5/15にコメント下さった方へのお返事です。
お心あたりのある方は続きからお願いいたします~v
5/13 13時半頃拍手を下さったあさなさま
こんばんは、あさなさん。
またまたコメントありがとうございますv
ふふふ、GWは頑張りました! 微妙に燃え尽きましたが(笑)。
そしてティティへのお言葉ありがとうございます~。
そうなんです、ティティの言動は好きの裏返しの部分が大きいので。
彼女にはシアの態度が物足りないんですよねぇ……それが微妙にツンになってしまっている、と(笑)。
いえ、ティティは私の中ではツンデレ娘なので(笑)。
言わなくても分かって欲しい、と思うのは、我が儘だとは思うんですが、好きなら思ってしまうことなんですよねぇ。
そしてティティの葛藤の裏にはとある人物がいたりするので……シアにバレたら奴はきっと怒られます。
シアも仰るとおりです。
とにかく彼女は臆病で、自己完結が激しいんですよね。
そして大切にしていることも、分かってもらえなくても相手が幸せなら満足、みたいな部分もあって、かなり問題のある性格をしています(苦笑)。
シアもシアなりに自分がしていることのやり方が決して良くはないことは分かっているのですが、上手く出来ないんですよね、世渡り下手なので。
なので短絡的になってしまう。
対人スキルを磨けよ、というところですね~。
この二人は何れお互いにぶつかり合うのは必然的なものもあるので、思う存分遣り合って相互理解を深めるべきだと思います。
よくよく考えてみるとある意味、バカップルの痴話喧嘩と大差ないんですよね(笑)。
そしてフェリクス。
そうなんですよね、恋愛において素直さはとっても重要かつ最大の武器だと思います、私も。
本当にねぇ、どうしてこんな風に育っちゃったのか。
シアへの切ない(?)片想いを経て、その辺りをちゃんと理解して欲しいと思います(笑)。
いや、彼も一応自分の態度が良くないことはちゃんと自覚しているのですけどね。
でも素直になれないお年頃~(笑)。
10話も楽しんで頂けるとうれしいです。
それでは、本当にありがとうございましたv
5/15 1時半頃拍手を下さったくまさま
はじめまして、くまさん。
拍手&コメントありがとうございます!
面白いと仰っていただけてとっても嬉しいですv
ふふふ、リックはひたすら片想いの不憫を追求して書いている男ですので(←酷い)。
これからも奴はきっと不憫です(笑)。
そしてブログまでご覧下さってありがとうございます。
何だか徒然なブログと化してますが。
リックの可愛い小噺は……いや、可愛いが微妙な気もしますが(笑)、とある場所に置いてあります。
以下に在り処のヒントを載せさせていただきますので、反転でご確認くださいませv
拍手には打ち止めの回数があります。そこまでパチパチしていただくと……?
小噺に関しては注意書きをご覧になってからお読みくださいね。
応援頂きありがとうございます(照)、とっても光栄です~♪
これからも更新頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたしますv
それでは、本当にありがとうございました!
2010/May
16
Sunday
00:12:28
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またまたたくさんの拍手とコメントありがとうございます~v
返信不要でコメント下さった方もありがとうございます!
最新話フェリクスへの同情コメントの多さに「ふふふ、しめしめ」と思いつつ(笑)。
5/10にコメント下さった方へのお返事です。
お心あたりのある方は続きからお願いいたします~v
5/10 0時頃拍手を下さったyukさま
こんばんは、yukさん。
いつもコメントありがとうございますv
フェリクスは確かに自業自得の部分もありつつ、本当に惚れた相手がシアじゃなければもうちょっとは上手く出来た部分もあると思います。
まさに惚れた相手が悪かったんですよね~。
確かに好きな女が目の前で泣いていたら、やっぱり抱きしめて慰めたくなるんでしょうが、シアはちっともリックにそんなことを望んでいないですからねぇ。
しかも腕の中で別の男の名前呼ばれちゃうし!
シア、それは自分の首を絞めているぞ! と思いつつ。
そしてyukさんの相変らず鋭い読みに「おおー!」と思ってました。
yukさんがご指摘下さった中に正解がいます(笑)。
そうなんです、シアの現状を考えると、呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃじゃーん(古い)と言うわけにもいかないんですよねー。
シアのぐるぐるはもうちょっと続きますが、呆れずにお付き合いいただけると嬉しいです♪
それでは、本当にありがとうございました!
5/10 8時半頃拍手を下さったかぐさま
こんばんは、かぐさん。
拍手とコメントありがとうございますーv
そうなんです、本人の不器用さもありますが、フェリクス、実は可哀想な男です(苦笑)。
シアがご指摘いただいた通り、もうちょっと大人になって対応できればよかったんでしょうが、それをしない(出来ないのではなくしないのがポイントです・笑)ので、フェリクスもあーいう方法しか選べなかったんですから。
ティティに関しては、確かにシア編の状況だけ見ると唐突に癇癪を起こしているようにしか見えませんね~(笑)。
というか、まあ実際にそうなのですけど(笑)。
その辺りは後ほどきちんとティティの意図も明らかにしていきたいと思っています。
そしてティーアが「母」っぽいのは、実は本人がある程度意図的にそういう風に振舞っている部分があるんです。
その辺はティーアが抱えている思いに触れる部分なのでシア編には関係ないのですが、それだけではなくシアの想いもティティの想いも、それがすれ違ってしまった根本的な原因も、実は彼女はほぼ全てを見ていて察していて、それでいて静観している状態のため、一人だけ妙に余裕があります(笑)。
そのうち彼女の報復編的小噺も書きたいな、と目論みつつ。
キャラクターが人間らしいと言って頂けてとっても嬉しいです♪
アストはまあ、これからも白も黒に変えるぐらいの勢いで自力でガンガン頑張ると思いますが、フェリクスへの救済ご希望もありがとうございます~。
幾つかそんなお声も頂いているので、ちょっと考えてみようかな、と思いつつ。
これからも更新頑張ります!
それでは、本当にありがとうございましたv
2010/May
12
Wednesday
22:46:03
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連休中の更新にたくさんの拍手ありがとうございます~!
もう頑張って更新した甲斐があったなぁ、と嬉しさもひとしおですv
返信不要でコメント下さった方もありがとうございます!
頂いた人名間違いはその日中に修正済みです。
誤字脱字ならまだしも人名間違いはシャレにならないですからね~。
あと、今日読み直していて前の方でも一箇所人名間違いを見つけてしまったので後で修正しときます。
これ書いているときにフェリクスの小噺と同時並行で書いていたんだな、と自分で自分に呆れつつ。
5/5~5/6に頂いた拍手コメントへのお返事です。
お心当たりのある方はつづきからお願いいたします~。
5/5 18時頃拍手を下さったyukさま
こんばんはー、yukさん。
いつもコメントありがとうございます~♪
はい、今度は達成できて一安心です。残念ながら小噺はまだ書きかけなんですが。
どうしても本編優先になってしまうのですよね。
はい、アストまだティティに負けてます(笑)。
一応、それなりに善戦はしているんでしょうが、残念ながら敗北ですね。
ティーアは確かに「お母さん」化してますねー(笑)。でも、彼女はある意味確信犯的な部分があるのですが。
当事者でなく近くで見ている第三者ということで、彼女は今のところ一番色々見えている人物です。
ティティは……彼女のあれは可愛さ余って憎さ百倍って感じですかね(苦笑)。
その辺りの諸々も今後きちんと書いていきたいと思います。
ティティの内面の葛藤はティティ編ということになりますが、色々捩れた部分の回収頑張ります!
それでは、本当にありがとうございましたv
5/6 10時頃拍手を下さったうさんさま
こんばんは、うさんさん。
拍手ととっても深いコメントありがとうございます!
そうなのですよね、シアはシアでティティにコンプレックスバリバリなのですが、ご指摘頂いた通りティティも立派(?)に重症なシスコンなんです(笑)。
うさんさんの指摘はすっごく的を射ていて、ティティの気持ちを分かっていただけてとっても嬉しいですv
私から見るとティティはちょっと迷走してしまっていますが、本当は姉妹思いの良い子なので。
ティティは姉は大好きだけど、だからこそ比べられるのが嫌だし辛い。
そしてシアの妹、ではなく「ユースティティア」という一個人を認めて欲しいと言う葛藤を彼女はずっと持っているんです。
そして当たり前のように自分に全てを譲ろうとするシアにもイライラしていますし、それでいてご指摘頂いた通りアストに抱いている想いも複雑なんですよね。
実はシア編では明確に書く予定はないのですが、シアがティティに譲った(または譲ろうとした)ものはアスト(もの?)以外にもたくさんあります(笑)。
でもアストはものじゃないので、うさんさんのご推察どおり大人しく譲られてはくれないでしょうが。
ただでさえ耐えに耐えている(笑)アストにそんなことを言おうものなら……その先の世界は私の力量では書けないような気がしつつ、確実にめくるめく(?)世界まっしぐらな状態になりそうですね(笑)。
ティティが胃潰瘍には爆笑させていただきました!
そうですね、確かに彼女はなりそうだ……!
潰瘍までいかなくても現代なら胃薬がお友達かもしれません(笑)。
あんまり苛めないように頑張りますね。
それでは、本当にありがとうございました♪
5/6 15時半頃拍手を下さったkoharuさま
うわうわ、いらっしゃいませ、koharuさん。
わざわざコメントありがとうございます~v
koharuさんにご指摘を頂いたときは「ふおお~!」ってどきまぎしてしまいましたが、拙作を楽しんで頂けたならとっても嬉しいです。
シアとアストは書いている私が見てもじれじれな二人でして……。
折角亀の歩みで三歩ぐらい進んだのに、ティティの登場で二歩どころか十歩ぐらい下がってしまったような状態ですし、何だか書いていてアストの忍耐の限界を試しているような気もしつつ(笑)。
ティティも……彼女の内心についてはまたじっくりティティ編で書けたらな、と思っていますが、彼女は今は忍耐の限界値を突破してしまっている状態なのです。
でもそのうち落ち着いて、シアとティティがきちんと向き合う時が来ると思いますので、ティティが何をそこまで怒っているのかは、その時にでもきちんと書き込みたいと思います。
koharuさんはその後お体の具合は大丈夫ですか?
暑くなったと思ったらまた寒くなるようで、気候の変動が激しいですよね……ひ弱なので気をつけます。
私もkoharuさんの作品の続きもとっても楽しみにしていますので、またサイトにもお邪魔させていただきます!
それでは、本当にありがとうございましたv
5/6 24時頃拍手を下さったadoさま
こんばんは、adoさん。
拍手とコメントありがとうございますv
翌日のお仕事は大丈夫でしたか???
私もネット小説は面白い作品に出会うとついつい時間も忘れて読んでしまって、次の日眠い、ということも多いので(笑)辛さは分かる気が致します。でも読んじゃう~。
しかし私の作品はとにかく一気読みには優しくない長さなので……でも、面白いと言っていただけてとっても光栄です♪
シアとアスト、とーってもじれじれな二人の上、色々横槍も入りつつ……ふふふ、今後の展開もお楽しみいただけるよう頑張ります。
はい、ぜひまたお越しいただけたら嬉しいです!
本当にありがとうございましたv
2010/May
08
Saturday
20:14:28
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