4/4 9時半頃拍手を下さったyukさま
いつもコメントありがとうございます~vふふふ、追いつきましたよ!
シア編は色々思わせぶりですみません。
ラウダとシアについてはもっと色々書きたいのですが、他の姉妹編のことを考えるとそちらのネタバレに繋がる恐れもあり……どうしよう、と迷走してます。
そしてアスト。
はい、奴はまだまだ春は遠いです。寒いです。今年の3月みたいな感じですかね!
でも時々温かくなると思いますので(また寒くなるかもですが)すこーしは報われる、かな?
ティティ登場はまだもうちょっとだけ先です。
ティティとシアの絡みはこの話を書き始めてからずっと書きたかった部分なので、今から気合が入ります~(笑)。
き、嫌われないといい、な……。
そんな感じですが、更新頑張ります!
本当にありがとうございました♪
4/4 12時に拍手をくださったなおぞうさま
いつもコメントありがとうございます~v
はい、楽しい週末を過ごしてました(笑)!
普段は割りと週末引き籠もりなのですけれど。引き籠もりも十分楽しいですが!
そしてやっぱりなおぞうさんの慧眼には「へへ~(平伏)」という感じです(笑)。
そうなんです、ラウダとシアとウィルはまだちょっと色々あります。
ラウダはシア編ではわりに飄々としてますが、彼は彼で私情と公人としての立場の間で苦悩している人です。
フェリクス小噺でのちっちゃいラウダを見ていただければ少し見えると思いますが、彼の根本はあーゆー感じなのですよ。三つ子の魂百までな感じで。
でも大人になっちゃったから、色々立場とか目標とかのために雁字搦めになってます。
シアはそういうラウダをずーっと傍で見てきたので、彼の内心とかをとっても良く分かってます。
そしてまだ色々は明かせませんが、ウィルはシリーズ中一番不幸な人なので、作者としては彼を幸せにしたいな~、と思いつつ、続きを書いてます(笑)。
とりあえずまずはとっとと続きを書けってことですね(笑)。でないとウィルも幸せになれないしー(違)。
頑張りまーすv
そして、おおっと! つ、遂にアスト不憫言われてしまいまいました!
私の中で不憫というと別の人が浮かんでくるのですが、でも、そうか、うちのアストも不憫……不憫なのかー。
確かにこれからもうちょっと報われなさを露呈していくので、何れそういわれるような気もしていたのですが。
でも、時々ご褒美があるから大丈夫です、そんなに不憫じゃないです(多分)。
シアの中でティティ=ラウダ=ウィル>(まだまだ超えられない壁)アストみたいな感じでも、きっと大丈夫です。
三章ではちょっとは進展する(はず)ので!
更新頑張ります!
それでは、本当にありがとうございましたv
4/7 12時頃拍手をくださったあさなさま
こんばんは、あさなさん。おいでくださってありがとうございますーv
長々しい話ですみませぬ。
もうちょっとこう簡潔に読みやすく書きたいのですが、なかなか難しいですね。
なので私はあさなさんの書かれる文章大好きなんです(照)。
そしてシア、気に入って頂けて嬉しいですv
シアはこう、世間一般的には可愛くない女のつもりで書いているのですが、書いていて作者がいやいや、十分可愛いよ、君は。とか思っている今日この頃です(笑)。
そうなんですよね、シアは諸々の経緯で自分と恋愛を見限ってしまっている部分があるのですが、そこは年頃の女性、憧れがないわけじゃない。
ただ自分には縁がないと思い込んでしまっているだけで。
だから、突然やって来た恋愛の浮き沈みとか、心の揺れとか、楽しむ以前に怖くなっておろおろしてます(苦笑)。
おかげで相手役のアストはじれじれしてますが!
私もあさなさんと同じくらぶらぶになる以前の過程が好きなので、二人にはじっくりまったりじれじれしつつ距離を縮めて欲しいと思ってます(笑)。
いや、ちゃんとらぶらぶも好きですよ。
きっと解禁(笑)になった暁にはアストには柊夜のよーに思う存分溺愛らぶらぶさせてあげたいと思います。
しかしこんな長い話読んでいただけるだけで恐縮なのに、コメントまで頂けてとっても嬉しいです~v
またサイトにもお邪魔させていただきますので、よろしくお願いいたします♪
それでは、本当にありがとうございました!
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