本当は昨日投稿するつもりだったんですが、急遽仕事が休みになった友人と遊んでたので今日になりました。
ふふふ、友人とはお昼にたこ焼きパーティーをし、麻雀大会をして後夕飯を頂き、夜食に友人作のバームクーヘン(って家で作れるって初めて知った! 買うものだよ、奴は!)を食べながら夜中までエンドレスで麻雀大会でしたー。
戦績は……1回しか勝てなかったけど(涙)。
でもまあ、楽しければいいのさ~。
さてさて、三章の2話ですが、ちょびっとだけネタばらし&新たな(?)ネタ仕込みの回です。
そしてひっさびさのラウダ登場ー!
書いてて楽しくってこの辺はいつもの倍ぐらいの速さで書き進んでたり(笑)。
まあ、三章は書きたかったシーンが多いので、もりもり進めていきたいと思います。
ただねぇ、ラウダやウィルの諸々は他の姉妹編でも重要な部分なので、シア編ではわりとオマケ扱いなため盛大にはネタばらし出来ないのですが。
そのため、この回は会話に気を遣いました……。
きっと読者様にとっては読んでてもやっとするやもしれません……すいません、シア編は微妙にそんなところが残る、かも。
なるべく気をつけます~。
でも、物語の伏線アレコレに鋭いご指摘を下さった方には、「あ、やっぱりね!」と思っていただける回でもあるかと思います(笑)。
しかし、朝からクロネコヤマトの強襲を受け、母の荷物を受け取ったはいいのですが。
(家はクロネコ集配所のすぐ隣なので、午前配達を依頼すると車が出発する前にお兄さんが徒歩で届けに来ます・笑)
クールで冷凍されてたら、とけるまで食べられないじゃんー!?
ということに中身を開けてから気づいた罠。
ううう、マヌケ自分ー!(←母はちゃんと普通で送ろうか、って言ってくれたのですが)
くるみもちと豆しとぎ食べたいよぅ。(←コレを知っている人はきっと地元一緒)
あああ、お腹減ったー!
切ない……。
とりあえず、切なさを紛らわすためにフェリクスの小噺でも書くか。
その前に拍手のお返事をせねば!
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