本格的に風邪をひいてしまいました……うう、鼻詰まりが恐ろしいことに。
春先は毎年風邪をひいてしまうんですよね、寒暖の差が激しいのには体がついていかないです。
後仕事の忙しいのがあけたから気が抜けたっていうのもあるかもです。
とにかく長引くと面倒なのでとっとと治すよう努めます~。
そして遅くなりました小噺の後編をアップしました。
えー……ちっとも終わってません。
小噺の癖にこんな続く、みたいな終わり方をしていいのかー!? と自身に問いつつ。
え~、また本編の合間見て続きを書きます。
とりあえず本編優先で。
ただ体調悪くて頭ぐらぐらしてる状態で校正してますので荒い可能性大です。
また後で見直しますが、誤字脱字等発見された方、こっそり教えていただけると嬉しいです。
あ、あと前編で一つ大きな間違いをしていましたので修正してます。
何かというと、アミークス公爵夫人の続柄ですね。
彼女はラウダの父親の従妹なので、リックの小噺時点の時間軸の国王にとっては姪ということになります。
後から読み返してよくよく考えてみたらおかしいことに気づいて蒼褪めました。
おかしいな、と思われた方もいらっしゃるかもしれませんが、上記の通りです。
本編には全く関係のない話ですが、訂正させていただきます。
そして毎日たくさんの拍手ありがとうございます!
コメントを下さった方へのお返事はつづきからお願いいたします。
返信不要でコメント下さった方もありがとうございます!
どのコメントもとても嬉しく拝見していますv
さて、週末には本編の更新を出来るよう準備をしたいですが、とりあえず体調回復優先で。
今日は美味しいもの食べてビタミンもたっぷりとっているので、あとは温かくして寝るだけです。
早く良くなりますよーに。
3/9 1時頃拍手を下さったなおぞうさま
いつも拍手とコメントありがとうございます!
そして相変らずなおぞうさんの鋭い読みにドキドキしてます(笑)。
ふふふ、ご心配頂いたとおりフェリクスの小噺はちっとも小噺じゃなくなりました……。
一応「ファーストコンタクト」は前後編で完結してます(←いいわけ)。
フェリクスの小噺は本編の合間見てちょこちょこ追加していきたいと思います。
シアたち幼馴染’sの過去の姿が垣間見れるシリーズということで。
シア編本編では全く触れない部分になりますので、まあオマケ的な感じで楽しんで頂けるといいなと思います。
そして一目惚れに関してはフェリクスはちょっと微妙なところです。
ファースト~時点ではあくまでまだシアのことはどうしてかわからないけど気になっている程度なんですよ。
そうして気にしているうちに恋に発展していくという感じですね。
どちらかというと、多分一目惚れとしてはシアママへの方が高いと思います(笑)。
私の中の設定では彼の初恋は彼女なので。
フェリクスママのご指摘についてはさすがなおぞうさん! まさにご指摘どおりです!
そのつもりで書いてはいるのですが、あの短い会話の中からそれを読み取っていただけるとは本当に嬉しいです~♪
ようやく後編もアップいたしましたので、よろしければお時間のあるときにでもご覧いただけたら嬉しいですv
それでは、本当にありがとうございました!
3/9 23時頃拍手を下さったyukさま
いつも拍手とコメントをありがとうございます!
お返事させていただくのは初めてですが、いつも嬉しいコメントににまにましてました。
小噺でリックの株が上がったと言っていただけてにやりとしてます。
そうなんです、子どもの頃はあんなにいい子だったのに……(ほろり)という感じですね(笑)。
リックの母はまさにご指摘の通りです!
シア母との会話の端々にその辺を含ませていたので、読み取っていただけて嬉しいです♪
そしてリックに関してのご指摘も、す、鋭いです~。
彼の事情もほぼご想像いただいている通りに近いです。
そうなんですよね、色々少し歯車が違っていれば彼とシアも噛みあった可能性もあったのですが。
まあ、彼は気の毒な部分もありつつ大半が自業自得なので(笑)アストを支持していただけて一安心ですv
可愛い彼女ですか!
私的には彼はシアのことを思って一生独り身でも良いかと思っていたのですが(←オニ)。
う~ん、どんな女性なら上手くやっていけますかねぇ?
これからじっくり考えてみようと思います(笑)。
リックの回想編は何だか微妙にシリーズ化しそうですが、まずは後編をアップしていますので、またお時間のあるときにでもご覧いただけたら嬉しいですv
それでは、本当にありがとうございました!
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