1/30 16時頃拍手くださったナナシさま
拍手とコメントありがとうございます!
アストの独白幕間、楽しんでいただけたなら嬉しいですー。
そうですね、シアを見つめるアストのイメージはまさに高温の炎です。
本人、冷静なようでいて、実は十分テンパってますが(何せ初恋ですし・笑)、元々騎士としても軍師タイプ、頭も切れる彼のこと、開き直ったら強いです。
宰相も、補佐官として働いて、本人はどちらかというと騎士より文官が、自分に向いていると思っている今日この頃。かつての部下の嘆きもなんのその、きっといろいろな意味で心強いラウダの片腕になると思われます。
二章も出来るだけ早く投稿できるよう頑張りますね。
そのためにも、とりあえず、仕事の修羅場を乗り越えてきます。
ちょっと間が空いてしまうかもしれませんが、またお越しいただけると嬉しいですv
本当にありがとうございました。
1/30 18時に拍手を下さった方
拍手とコメントありがとうございます!
ふふふ、アストの独白良かったですか? 微妙にムッツリっぽくって心配していたのですが(笑)。
ご指摘頂いた通り、アストは無表情の下に熱い想いを秘めてる情熱家です。
しかもしっかり自分の気持ちは自覚済みなので、これからきっとガンガン行こうぜ! と言う感じにシアを手に入れるために頑張ると思われます(さすがにそれはちょっと嘘……でもないな……)。
シアにはきっとすっごいいい迷惑ですが(笑)。
アストの攻勢とそれに翻弄されるシアを楽しんでいただけるよう頑張ります。
ちょっと二章の投稿には間が空いてしまうかもしれませんが、またお越しいただけると嬉しいですv
本当にありがとうございました。
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